明るい髪色を楽しめるヘアカラー「メイクアップカラー」

カラートリートメントビューティーンから発売されているメイクアップカラーは、乳液なので髪の1本1本に密着しやすいんです。手でもみ込むことで髪の奥まで浸透します。

また、泡立つことで髪全体にいきわたってムラなく発色できます。香りは普通のヘアカラーと変わらないにおいがある。

メイクアップカラーを使った人の使用感(口コミ)

  • 発色はすごくいいけれど色落ちが早い(20代)
  • 塗る時は乳液状で手でもみ込むと泡状になるのでムラになりにくい(20代)
  • 髪色を明るくしたい人にはおすすめ(20代)
  • 明るくいた髪に適しているので一度ブリーチして染める人が多いけれど、やはり多少髪は痛む(30代)
  • 白髪染めとしてはむいていない(40代)

メイクアップカラーの総評

初めに塗るときは乳液状でその後より浸透させるために手でもみ込んでいくと泡状に変化します。泡状になることで、ロングの人もまとまりやすくなってムラなく染めることができます。明るい髪の人向きなので、よりきれいに発色させるためにブリーチをして染める人が多いんです。髪のカラーを楽しむタイプなので、白髪染めとしてはむいていません

若いときは、髪色で遊ぶ人もいるけど、頭皮の傷みや薬剤によるダメージはちょっと心配ですね。